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2013年12月15日

恋路十六夜 (こいじいざよい)



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「 恋路十六夜 (こいじいざよい) 」


日本には誕生色…というものがあるようで、毎月色が決まっているらしいのです。9月は "こいじいざよい " 。山ぶどうのような濃い藍色の名称。こんな長月に一人、月に照らされた松と富士山が観える海…シチュエーションやばすぎですよね。

ここで短歌を一句、詠んでみます。


"鳴く鈴の 東海道中越えし世に 

誰か想わん 恋路十六夜"




鈴虫が鳴く季節、東海道の道を進むその先に、誰かを想わずにはいられない素敵な月夜。


また、こんな意味も。

人生山あり谷あり、東海道を歩むような過酷な長旅に涙をする日もあった。月夜を観れば、誰かを想わずにはいられない。


なんともロマンチックな…そんな夜。エロい。(。-_-。)

実際は曇ってて波も唸ってる。電池なくてマックに入り浸ってる…なんて、言えないよ、言えない。






「三保に着いた!」

真っ暗すぎて怖いので、絶景は明日にとっておきます(^_^)

今日はワンコイン入浴が出来ました♩ しかも一人貸切!!露天風呂ヤバかったー(≧∇≦)!

道がめちゃ分かりづらくて、更に車と自転車歩行者の道が違ったので、超時間ロスしてました。(T_T)! 泉で疲れもとれたし…周りなにもないけど、適当に出歩いて見ます。(^o^)!







アルバム:2013.09.25〜 三保の松原
https://www.facebook.com/satoshohei0314/media_set?set=a.331514243661023.1073741828.100004073506104&type=3



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2013年12月18日

落語から学ぶ 縁起 の意味について。。


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「縁起。」

昨日手にした気になった本。早速NHKで第一話の放送に偶然出会うことに。 仏馬 という演目。(内容は改めて)

噺家さんが演目を終えたあと、インタビューアーである宗教研究家兼和尚である釈さんの話が心に止まった。

縁起、縁起がいいとかと現代でも使われている仏教用語。あれは、良い悪いの識別をするための言葉では本来なく。。

偶然の連鎖やシンクロニシティによる一期一会を大切に思うための言葉。


例えば、僕が今日の放送を偶然見た。

偶然Twitterで知り合った方にもらった連絡で、偶然馬車道で会うことになり、偶然帰り道通った本屋で、偶然見つけた一冊の本。

偶然つけたテレビに、偶然回したNHK。そこで、偶然見つけた一冊の本の内容が放送されていた。この全てが偶然重なって、今の心動に繋がっている。


全ての偶然は縁で繋がっていて、同じ体験をするためには、全ての要素が同じ条件で重ならなければ実現しない、まさに奇跡体験。。

人や物事との出会いも、この連続で成り立っていて、良い悪いで識別をするんじゃなくて、全てを受け入れ大切に思うことが大事なんじゃないかな。(^_^)

改めてそう思いました!!

落語やそこから生まれる教訓は思いの外、大きいですよ。


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2013年12月19日

「和の国」和の由来をご存知ですか?



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「和の国。」


和の由来をご存知ですか?

禾(ノギヘン)に、口。

禾は、ススキなどの植物を意味するそうです。稲の外側についている硬い毛、脱穀する前の米の殻つきの実を意味している。

また禾には、魚の小骨のことも禾と言うそうです。

つまり、稲や魚をよく食べていた人たちのことを指しています。(^^)



その他には、やわらぐ や なごやか の意味合いがある文字であるからです。

和という字が使われる前は倭という字が使われ、これは中国の人がつけた文字。この意味はまた機会があればお話しますが、文字の意味や、日本の伝統、文化を知ることは、自分達のアイデンティティを知ることに繋がります。

日本人として、もっと日本のことを知り、それを子供や外国人に語り継ぎたい。

引き続き、日本の「いいね!」をたくさん発掘します(^^)

素晴らしい国、日本!


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2014年01月04日

「門松飾りの違い。」竹を斜めに切る そぎ と真横に切る 寸胴 の違いについて



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「門松飾りの違い。」

昨日、門松の話が出て、竹を斜めに切る そぎ と真横に切る 寸胴 の違いについて、ある話を思い出した。

記憶違いだと悪いので、ネットで色々見ていたけど、情報はただ流れているものなんだと改めて感じた。由来や種類について書かれているサイトがほとんどで、それもwikiの引用がまたほとんどだった。

文化を伝えることにおいては、PCはまだまだなのかもしれない。文化を伝えてくれる祖父、曽祖父世代がPC使わないもんね、第一。。




「江戸のセンス」(荒井修・いとうせいこう著P105~106)より
>>

門松にも二種類ありますね。斜めに削いであるのと横に切ってあるのとね。・・・いろんな説があるようだけれど、僕らが教わったのは、本来、真横に切ってなきゃいけないってこと。斜めに削いであるのを時々見かけるけど、不思議でしょうがない。斜めに削いだ門松が使われるのは、まず水商売。花柳界だったり、料亭であったり、そういうお店ですね。あるいは二号さんの家。

商人、あるいは隠居さんだとか、家主のところのは、みんな真横に切った門松じゃなきゃいけないんです。僕たちは子供の頃から、門松をつくる鳶の職人さんや、噺家さんや、幇間(たいこもち)の人たちからそう教わってきました。でも、最近は、銀行でも斜めに削いであるんだね。銀行も水商売になっちゃったのかなと思いますけれども。




そうそう、これこれ。笑
前読んだ本から抜粋!

大抵デタラメ。日本人だって、全然日本のこと知らないんだから。俺もそう。教わってないもん。だからこそ、日本文化を改めて学び、それを広めたい。


知識のシェア、よろしくっす!!



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2014年01月08日

「日光 自転車一人旅 5泊6日 総括!!」ソーシャルライフディレクターの日本一周自転車旅









野田→柏→鎌ヶ谷→松戸→葛飾→浅草→日本橋→新橋→田町→五反田→蒲田→川崎→横浜→金沢八景〆

六日目 11〜20時 95km 650yen




「日光 自転車一人旅 5泊6日 総括!!」


一日目 横浜→川崎→五反田→渋谷→新宿→池袋→十条
二日目 十条→川口→浦和→久喜→古河→渡良瀬
三日目 渡良瀬→栃木→鹿沼→日光
四日目 日光→宇都宮→真岡→益子
五日目 益子→下妻→常総→坂東→利根川→野田
六日目 野田→柏→鎌ヶ谷→松戸→葛飾→浅草→日本橋→新橋→田町→五反田→蒲田→川崎→横浜→金沢八景〆

【総移動距離:434km+α】



一日目 19〜25時 60km 200yen
二日目 10〜22時 75km 7,100yen
三日目 10〜21時 75km 2,250yen
四日目 10〜22時 57km 1,650yen
五日目 12〜22時 72km 2,100yen
六日目 11〜20時 95km 650yen

【総資金: 13,950yen】


お土産代、昼食代、拝観料、備品、タイヤ交換費用を入れて6日間で約14,000yen程かかりました。思わぬ出費もありましたが、一日2,300yen程で、飯代、宿代、交通費、電気ガス水道代などの諸料金も賄えたので、まずまずです!!

今回のツアー。タイヤが破裂したり、朝晩氷点下になったり、野犬に追いかけられたり、夜道で大クラッシュしたり、目が変形したり、ブレーキが壊れたり、残金が底をついたり…本当に死にかけたことが数回ありましたが、それでも、日常経験できないこと尽くしで非常に素敵な旅だった!!


「今日生きるためにどうするか。」

究極だけど、 "生きるために選択する" という事を日々繰り返しました。寝床探しや食料調達・資源調達、どのタイミングで何をすべきか、どの道を選ぶべきか… 本当に恐怖や危機感を持った時に、どのような考えでどのような行動をとるのか。 

これは想定して(頭を使って)実感できるものではなく、行動によって証明されるもの。その時の瞬発力・判断力…いわゆるサバイバル力が全ての分岐点を形成します!! その結果、生きて帰れたわけで、成長や自信に繋がる旅にもなりました。

素人の僕が飛び出して経験する。未熟で未完成な20代の若造がそれを体験し発信する。これは、玄人のプロがスマートにこなす旅とは全く違い、リアルで危なっかしくて…自分たちに非常に近いものだと思います。



いい方は悪いですが犠牲者であり代表者として、今後とも様々な事にチャレンジし、発信していく中で、皆さんの何かに繋がる活動になれば嬉しい。

命があれば何でもできる!! 
全ての選択はあなた次第!! 
視野を広げて、広大に広がる世界を!!

皆さんのくすぶってる、溢れんばかりのエネルギーが正しく消化される事を。そして、日々の幸福や感動を!!(^O^)/


『しょへ百景認定ポイント』

●栃木 蔵の街(片柳〜錦町) の町並み
澄んだ川沿いに続く、古い町並み…とても愛着の湧く、雰囲気のある道が続きます。最高でした!!

●栃木 鹿沼 の街づくり
地元で有名なカフェにはじまり、伝統的な町に若者達が続々と集まり始めている。雑誌やメディア取材も多く、遠方から訪れる人もいるほど。大きな建物はないですが、小さな魅力的なショップが続きます。

●栃木 例幣使街道 の杉並木
10km以上続く杉並木。圧巻の一言!! この時期だとモミジやイチョウが植えられているエリアもあり、とてもココロが洗われます。自動車道が続く感じなので、車でも楽しめます!! 歩行者用の道路もわき道にあります。

●栃木 渡良瀬遊水地 の朝日
何もない遊水地。荒れた荒野が続く…のような印象ですが、だからこそ味わえる風景があります。夜は真っ暗なので控えた方がいいでしょう。しかしながら、ここでみた日の出は震えた!!

●栃木 日光小倉山森林公園 の朝靄
川が流れ、山のふもとに位置する森林公園!!クマ注意の看板があり、早朝と夕方は気にかけた方がイイという案内でしたが、ここでの朝日もヤバいかった!! 冬は氷点下になるので要注意。 

●栃木 益子 浜田庄司旧邸宅
益子共販センターの裏にある、陶芸メッセ、益子陶芸美術館内にあるエリア。時代を築きあげた有名な陶芸家、浜田庄司さんの邸宅!!無料で閲覧でき、一部中にも入れます。間違いないです。

※寝床情報や装備情報は、今作成中のNEWブログの方で更新していく予定です!!しばらくお待ちください〜♪


<<special thanks!!>>

北区中央公園で出逢ったラジオ体操をしに来たたくさんの老人、北区中央公園で出逢った地元六浦の大先輩夫婦、白岡町で出逢ったコメ農家のお爺ちゃん、タイヤ破損を助けてくれた大宮途中の自転車屋さん、渡良瀬遊水地で出逢った、元公務員のおじさん、鹿沼で出逢ったイケメンガラス職人のお兄さん、日光東照宮 益子焼専門店のオーナー、正嗣餃子のおばちゃん、益子の骨董屋 ヤンキー先輩、下妻セブン前で泊めてくれると自宅を教えてくれたアンチャン。

各SNSで投稿を見て応援して下さった皆様!!
コメントなども大変嬉しかったです!!

この旅に関わってくれた、人・物・自然…
全てに感謝!! 最高の旅でした!!




写真アルバムを作成しました!!
Facebook個人ページですが、誰でも閲覧可能です!!
シェア・いいね歓迎!!

[2013.11.18〜 日光 自転車一人旅]

https://www.facebook.com/satoshohei0314/media_set?set=a.358219347657179.1073741846.100004073506104&type=3



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2014年01月27日

宗論と偏執見について… NHK 趣味DO楽 "落語でブッダ"に学ぶ日本の文化


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「宗論。 落語でブッダ」


NHK 趣味DO楽 という番組を偶然観た。今日の演目は、宗論。

宗論とは、宗教間のディベートのようなもので、異なった宗教の人同士が主張を通じて論破を試みる。

今日はキリスト教と日蓮宗の話だったけど、「宗教を笑う…」というタブーを演目に出来るのが、この落語だったり狂言だったりする。

今日の噺家さんも教会や寺社に呼ばれることが多いらしいのですが、お互いの皮肉も爆笑に変える技がある。

聞き手も、それを笑えるくらいの成熟さがないと、たちまち怒りが沸くようなキワドイ演目。



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2014年01月28日

吉田兼好 (兼好法師)「徒然草」の第93段中の一編が秀逸すぎる。



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※ wiki 参照
『徒然草』(つれづれぐさ)は、卜部兼好(兼好法師、兼好。吉田兼好は江戸期の俗称)が書いたとされる随筆。清少納言の『枕草子』、鴨長明の『方丈記』と合わせて日本三大随筆の一つと評価されている。

鎌倉時代末期、1330年8月から1331年9月頃にまとめられたとする説が主流であるが、数多くの説があり定説はない。中年期の兼好が著したことになるが、若い時代に書いた文章も含まれているという説もある。 兼好が書いたとする明確な証拠は何一つない。



日本人として、 "未だに全篇通じて読んでいない事が恥ずかしい僕" みたいな人は多いはずですが、序段くらいはご存じの人も多いはずです。意味も含めこんな感じ…

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2014年02月13日

「出張 しょへ子の部屋。」− 石川香織さんと一緒です。


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「高尾山から京都へ。」

京都で残波。
…めちゃくちゃ。笑



はじめましての香織さんから、たくさんのパワーを頂きました!(u_u) 久々にはじめましての方にお会いしましたが、出会いはやはり大切にしたいですね。

出会う人は皆、出会うべくして出会っています。

今現在必要な方は、今共に過ごしている方々のみ。

間接的にコミュニケーションをとる方もそうですが、必要だから関わるんだと思います。会えなくても、繋がって下さっている方々がいます。その方々も必要な方。エネルギーの源っす。


クールな言い方になりますが、過去で止まっている関係の方は、過去に必要だった方。今はまた別のベクトルです。今必要か不要かは定かではありません。



そう胸をはって言えるのも、今が日々幸せだからでしょうか。

過去の繋がりに一喜一憂支配されていないで、今の周りの方を精一杯愛したいです。


目の前の愛すべき方々へ。

繋がってくれてありがとう、気にかけてくれてありがとう!



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2014年03月01日

「安心立命」日本言葉から考える



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「安心立命」


仏語の安心と、儒語の立命が合わさった言葉。

簡単にいうと、どこに住み、何をして生きるのか。自分の受け入れた現実を天命と唱える。

あえて肯定的な言葉にすることで、ココロの平安と幸福にスポットを当てる…日本らしい言葉。

選択が人生を司る全てになる。一般的に仏教では、病気や事故も己の選択とされる。どんな場面にあっても、そこから活路を見出す強さや機転が「知足」の思考。


受け入れること。

今に集中すること。



とても大切な教えです。(^^)

♯MOVERSJAPAN

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2014年03月03日

「デイリーコラム:千利休の名前の由来を御存知ですか。僕が千利休を好きな理由。」


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Wikipedia.org より

千利休(せん の りきゅう、せん りきゅう、大永2年(1522年) - 天正19年2月28日(1591年4月21日))は、戦国時代から安土桃山時代にかけての商人、茶人。

わび茶(草庵の茶)の完成者として知られ、茶聖とも称せられる。また、今井宗久・津田宗及と共に茶湯の天下三宗匠と称せられた。



歴史については、あまり勉強を積んでない僕ですので詳しくありませんが、この千利休先生は、茶の湯文化を変えた偉人サンです。日本の「わび」「サビ」文化もここからといわれております。

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2014年03月10日

「SELF AID project」ウツはキャリア


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「SELF AID project」



新しいプロジェクトを立ち上げようと思います。

うつ病や精神病記事をとことんピックアップする facebookページ立ち上げ準備。参加スタッフ募集!! 

以下、project内容。



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2014年03月24日

魚を一匹与えれば、一日腹が満たされる。魚の釣り方を教えてあげれば、一生腹が満たされる。


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魚を一匹与えれば、一日腹が満たされる。
魚の釣り方を教えてあげれば、一生腹が満たされる。



このことわざ、正に自分の感覚を現すものだなー!!

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2014年05月23日

Day 14:Heiwajima 「平和島ー!」




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「平和島ー!」


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2014年07月30日

「受け取ることは与えること。」 感じる 旅コトバ。



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「受け取ることは与えること。」


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2014年08月28日

Day77 :Akeno 「鬼やばい。B級グルメのアイツ。」



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「鬼やばい。B級グルメのアイツ。」


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2014年09月18日

Day152 :Kobuchisawa 「古民家 shang garden にて宿泊。」



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「古民家 shang garden にて宿泊。」

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2014年09月27日

デイリーコラム:「日本人の価値観。」

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2014年11月15日

「古い襖絵と掛け軸が最高にCOOL JAPAN。」




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「古い襖絵と掛け軸が最高にCOOL JAPAN。」


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2014年11月16日

社会貢献のカタチ:「プロボノとは?」




 
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社会貢献のカタチ:「プロボノとは?」
 

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2015年01月18日

旅言葉「燃ゆる山。」


    
 
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「燃ゆる山。」



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