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2017年06月30日

「夏の旭川 住み開きシェアハウス 受け入れ募集について。<後編>」


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「住み開きシェアハウス 受け入れ募集について。」

  
 
こんにちは、日本のローカルアクションをオウエンする旅人 サトウです。
   
普段FacebookやTwitterなどSNSでの投稿が中心なのですが、今回【前編/後編】の二部構成で、ブログ経由で情報をシェアさせて頂きます。
 
    
人生を模索している人、ワクワク探しをしている人、同じ方向へ向かっている同志に届いたらと思っています。久々に情報拡散を希望します。宜しくお願いします!!
  
 
 
 
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移動式ゲストハウス HOUSE CARAVAN (Facebook:活動詳細)というプロジェクトを通じて、一年間日本各地を移動し続けてきた僕ですが、ある方の一言がきっかけで、6/9から旭川に滞在をしています。
     

  


今回はいよいよ後編です。
 
 
現在の暮らしについて書いた 前編はコチラから>>
「夏の旭川 住み開きシェアハウス 受け入れ募集について。<前編>」
http://tacd.seesaa.net/article/451213288.html

  
  
 
 
 
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今回の経緯と取り組み
        
1、そもそも住み開きとは
2、旭川のまちの面白さ
3、ベーシックインカムのような環境を目指して
4、よそ者歓迎受け入れプラン発表
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1.そもそも住み開きとは… 


現在、僕がお世話になっている 旭川のWEBサイト制作会社 エレメント (Facebook page) の運営している 旭川シェアハウス BIG E (Facebook page) は、住み開き型のシェアハウス 兼 オフィスがあるデカい家。

なんでこんな場所に?というようなエリアに、ただデカくて面白い家があったから…という理由で場を構えた。
     
  
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住み開き…
  
住み開きという形態は、簡単にいうと 自宅であるプライベートスペースの一部を開放し、知人友人、あるいは近所の方や見知らぬ他人まで、さまざまな人が集うパブリックスペースとして共有する。【住む】を【開く】活動やスペースのこと。 
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様々な人の流動的な出入りによってヒトコトモノ情報の循環が生まれ、様々なものをシェアする日常を通じて、1人ひとりが個と全体のバランス感の中で共存意識を持ち、助け合える関係・成長し合える関係の構築を目指します。
    
 
エレメントの今井社長とよく話題共有するのが 、ハル(西村治久)さんの家 ギルドハウス十日町 (Facebook page)
  
ハルさんとはギルドハウス十日町がスタートする前から面識があり、ことあるごとにお邪魔させてもらっている 【新潟のおうち】の一つだ。
  
  
 
 
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参照リンク:住み開きシェアハウス ギルドハウス十日町
https://guild10kamachi.doorkeeper.jp/


   
佐藤の個人ブログ:
コラム: #全国放浪フェス を開催する 住み開きギルドハウス十日町と便乗する移動式ゲストハウスHouse Caravanの共通点http://tacd.seesaa.net/article/442153512.html

 


大人数での共同生活を通じ、少ないコストで様々なシェアをしながら生活する住人と、そこに出入りする不特定多数のお客さんによって、その循環は核家族にはない広域なものになっています。
      
また、地域との繋がりを大切にするギルドハウス十日町では、近所の方々のお手伝いや祭りごとにも有償無償問わず積極的に関わることをしていて、「若者に頼みたい事があればギルドハウス十日町」というような関係性が構築されつつあります。
   
 
日本各地少子高齢化や労働力不足が加速するなか、犠牲ではなく共存というカタチで、関わる人全てが幸福感を感じられる仕組みづくりを進めていけたら…と、僕自身も住み開きの可能性を感じながら、日々場づくりや仲間集めを模索している。

  
日常のシェアによって起こる 偶発的な循環の連鎖は、旅の日常のそれのように、予測不可能で本当に面白い。

 
   
 
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2016年1月の旭川

 
 
2.旭川の町の面白さ

旭川は北海道のほぼ真ん中に位置し、他エリアへ行くにもアクセスが大変良い場所です。
    
  
数年前までは、北海道滞在の拠点として選ばれるのはたいてい札幌で、旭川を経由して(宿泊滞在はせずに)富良野美瑛に向かう…という旅行者がとても多かったそうです。
     
ただ最近では少し動向が変わってきているそうで、北海道を旅する際の拠点地として、北海道のほぼ中心に位置する都市、旭川を選ぶような旅行者が増えてきたそうです。
     
  
 
最近反響のあった投稿「移住☓アウトドア @旭川移住サロン」
https://www.facebook.com/satoshohei0314/posts/1149505835195189?pnref=story
    
 
 
 
  

 
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2016年1月の写真

 
 
レンタカーに関する規制が緩くなったことも大きな要因のようで、車で移動する国内外の観光客を中心に、立地の良さや(実は魅力的な)旭川を体験する機会が増えたことで、少しずつ賑わいをみせ始めています。
      
世界中で遊んでいる釣り好きやウィンタースポーツ好きの間でも、「世界で最も良い釣り場がある」「世界で最も良い雪質だ」と口コミが広がりはじめているそうで、今後ますますアウトドアやアクティビティの分野で注目が集まってくることが予測出来ます。
      
プロダクトやアートの分野も、実は歴史的にもそのポテンシャルは高く、木工家具や彫刻の分野でも世界的に注目を集めています。
     
 

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2016年1月の旭川
  
   
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2016年1月の旭川
 
  
   
(こちらに来たばかりでまだまだ勉強不足ですが)旭川というまちの歴史を紐解いていくと、今このように注目やメリットとして挙げられている要素が旭川の歴史や発展と密にリンクしていることは確かで、立地の良さや良質な木材や水源、そこから派生した産業や生活の営みは、何十年も前から変わらずにあるものです。
  
それを外向きに発信するパワーが弱かったからこそ、今こうやって注目が集まり始めているエリアなのかもしれません。
    
   
現代のニーズや趣味趣向とどの程度重なり、その時に旭川という町が何を選び何が出来るのか…なのだと僕は思っていますが、今まさに時代感と旭川の魅力とが重なり始めている時なのだと予感しています。
    
そして、そこに気付いた人が移住をし始め、それを知っている地元の人たちが旭川という町の活動に加わり始め…旭川全体として、少しずつ活気を見せ始めている…そんな印象の町なのです。
   
 
とりわけ今は、インバウンドの分野が活発になっている印象を僕は抱いており、様々な可能性が眠っていてワクワクする町が、今滞在しているここ旭川です。


 
 
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3.ベーシックインカムのような環境を目指して
   
 
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ベーシックインカムとは…     

ベーシック・インカム(Basic Income)とは、個人が最低限の生活を送るために必要とされる基本的(ベーシック)な所得(インカム)を現金給付の形で保障する制度。
年齢、所得、資産、勤労の意志などに関係なく、国民なら誰でも毎月一律の給付金を受けられるのが特徴。一律所得保障、あるいは基礎所得保障とも呼ばれます。   
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本来ベーシックインカムは、説明にあるような意味をもつ言葉で、国の政策として導入検討されているものです。これまでもいくつかの国、いくつかの州で実験的に取り入れられてきました。
       
僕達が目指すものは、毎月現金給付で保障する…というものではありませんが、『生活コストを極力下げられるようなサポートや、誰にでも出来るような簡単な最小限の労働で、生活基盤をまず確保することが出来たら…』と、そんなようなことを現在空想しており、ベーシックインカムのような生活基盤の確保を前提とした滞在者の受け入れを目指しています。
      
  
クラウドファンディングサービス CAMP FIRE の代表をはじめ、様々な肩書きを持っている家入一真さんが提唱している『月三万円 人生定額プラン』構想も、それと近いものを感じますが、
  
生きるために必要なコストを最小限にする仕組みを実現させ、また小さな生業づくりや余剰時間を増やせるようなワークスタイルを実現させることが出来たなら、働き方や生き方、人生の選択が大きく変わってくるのではないかと、僕たちは思っています。
   
  
参照リンク:月3万円で過ごせる社会に。家入一真が熱望する未来のカタチ
https://frontier.bizreach.jp/business-model/camp-fire

 

 


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【閲覧注意】
      
これより先、本文の一部に 人生を左右する可能性のある危険な内容が含まれています。
閲覧を御希望の方は十分に注意してください。

     
    


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プラン1 「ただ遊びに来る」 宿泊(最大14日間)

夏の北海道(旭川)に遊びに行きたい!!という人向けのオファー!!
 
受入実施期間:2017/07/01〜2017/09/30
      
  
・ブログや情報発信をシェアしてタダで泊まる。  
 例) 3日に1記事ペースでブログを書いてくれる人。
        
・一芸のシェアをしてタダで泊まる       
 例)料理を作ってくれる人、絵を描いたり歌を唄ったり創造活動をしてくれる人。イベント企画などを一緒にしてくれる人やアウトドアが得意な人。翻訳出来る人、日本語以外の言葉が使える人。写真を撮りまくってくれるカメラマン。
   
・掃除や家事、地域のお手伝いをシェアしてタダで泊まる
 例)掃除や洗濯、買い出しの手伝いや簡単な雑用を手伝ってくれる人。
       
待遇:ドミトリー部屋or雑魚寝スペースの提供
   宿泊費用が免除されます。共益費やその他出費物に関しては要相談    
      
条件:旭川を面白がれる人、協力姿勢のある人、人の意見を否定をしない人、柔軟な人。

基本的に報酬はお金を介さないので、別に生業を持っている人や貯蓄のある方が対象です。御要望があれば、単発のお仕事の紹介も可能な範囲でさせて頂きます。
     
 
今回のみ特別プランもご用意。
   
【一般枠 特別プラン】
 
一泊  1,000円 目安で宿泊をする。
    (共益費込、食費別)
1週間 5,000円 目安で宿泊をする。
    (共益費込、食費別)
2週間  7,000円 目安で宿泊をする。
    (共益費込、食費別)
3週間 10,000円 目安で宿泊をする。
    (共益費込、食費別)
       
例)自由に旭川を遊び尽くしたい。何も貢献できないので共益費を払って滞在しますという人。タダで宿泊している人より優先でベッドを用意します。             
  

※御希望の方は社長とサトウとグループラインorメッセンジャーを作るので、簡単なやりとりを事前にして進めましょう。上記にないスペシャルオファーになるケースも多々あります。同時に宿泊されるゲストとの兼ね合いがございますので、柔軟に対応頂けると助かります。

   
 

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プラン2 「ヘルパー制度」滞在+手伝い (30日以上滞在可能な方)
       
人との繋がりや新たなスキルを獲得したい!!という人に向けたオファー!!
 
受入実施期間:2017/07/01〜

       
  
・簡単な作業 週に3日くらいのお手伝い
  
 
 例)ゲストハウス立ち上げにあたり、簡単な大工仕事を手伝ってもらう
 
 例)Airbnb立ち上げ&運営にあたり、各書類の入力作成や調査のサポートを行ってもらう 
 
 例)シーツ交換やベッドメイキング、英語応対などのサポートを行ってもらう 
 
 例)各々のスキルを把握した上で、上記にないお手伝いを行ってもらう       
   
      
待遇:シェアハウス部屋支給
  (基本的にはドミトリールーム)
家賃水道ガス電気 無料、最低限の食費・交通費支給     
       

条件:旭川を面白がれる人、協力姿勢のある人、人の意見を否定をしない人、柔軟な人。
  
基本的に報酬はお金を介さないので、別に生業を持っている人や貯蓄のある方が対象です。御要望があれば、合わせてお仕事の紹介も可能な範囲でさせて頂きます。
      
  
 
一般枠特別プランも用意しました。
   
自由に旭川を遊び尽くしたい。何も貢献できないので家賃を払って滞在しますという人。空室状況によりますが、基本的には個室をご用意させて頂きます。 
    
     
【一般枠 特別プラン】
  
1ヶ月 18,000円 個室(共益費別、食費別)
  
           
  
※御希望の方は社長とサトウとグループラインorメッセンジャーを作るので、簡単なやりとりを事前にして進めましょう。上記にないスペシャルオファーになるケースも多々あります。同時に宿泊されるゲストとの兼ね合いがございますので、柔軟に対応頂けると助かります。



 
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プラン3 「紹介制度」滞在+仕事 (90日以上滞在可能な方)
   
住む場所と働く先を確保した状態で旭川に来たい!!という人に向けたオファー!!
  
募集期間:2017/07/01〜

    
 
1、
旭川市内でやってみたいと思う仕事(業種や職種)を先ずヒアリングします。旭川市内で人材の足りていない先があればマッチングをさせて頂きます。
 
2、
旭川市内で人材の足りていない先があれば先ず幾つか紹介させて頂きます。その中で、やってみたいと思う仕事があれば、是非チャレンジしてみて下さい。
     
3、
ひと月に欲しい金額に合わせて、働き先を紹介させて頂きます。合わせてスキルや希望を事前にヒアリングさせて頂きます。
(〜月5万円、〜月10万円、〜月15万円、〜月20万)
   
  
週2日程度アルバイト感覚で働きたいという希望から、週5日程度正社員としてガッツリ働きたいという希望まで。
    
 
可能な範囲で仕事先を紹介させて頂きます。多少の時間を有する場合、多少の調整をお願いする場合があります。ユルやかな気持ちで宜しくお願いします。      
  
  
待遇:紹介先からの給与 、シェアハウス個室 1.8万円の条件で入居。初月のみシェアハウス家賃水道ガス電気 無料(2ヵ月以上仕事が続く場合)食費・交通費 要相談
  
  
  
※御希望の方は社長とサトウとグループラインorメッセンジャーを作るので、簡単なやりとりを事前にして進めてください。上記にないスペシャルオファーになるケースも多々あります。
 



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プラン4 「雇用制度」滞在+仕事 (90日以上滞在可能な方)
 
エレメントで仕事をしながら住んでみたい!!という人に向けたオファー!!
   
募集期間:2017/07/01〜

     
  
@人生・世界最高の釣りに捧げる・WEB制作チーム編
●募集職種:WEBデザイナー・ディレクター・エンジニア
●その他:何よりも世界最高の釣りライフ創造をサポートします。(社長がそうしたいと渇望しています。)

待遇:給与20万〜+シェアハウス個室 1.8万円の条件で入居。初月のみシェアハウス家賃水道ガス電気 無料(2ヵ月以上仕事が続く場合)食費・交通費 要相談 

●報酬: 実力・成果・貢献に応じて給与・待遇に上限なし。20万〜 +ボーナス賞与・昇給毎月査定(給与は自己査定でも結構です。)
  
 
 
A北海道ライフコーディネイターチーム編
●募集職種:シェアハウス・ゲストハウス・Airbnbの運営・企画担当者
●業務内容:それぞれの集客(人集め・モノ集め・物件集め)を中心に企画運営。盛上げイベントの企画実行や必要な人集めなどを行います。極端に言うと何でも屋。場づくりにおける総合ディレクションです。

待遇:給与+シェアハウス個室 家賃・水道光熱費 無料で入居。食事まかない有り / 交通手段支給 クルマ・バイクなど

●報酬:実力・成果・貢献に応じて給与・待遇に上限なし。10万〜+歩合・ボーナス賞与(条件いろいろ検討しますので!)昇給毎月査定(給与は自己査定でも結構です。)

●最低勤務期間:成果・貢献に応じて自由申告でも結構です。
 
  
※御希望の方は社長とサトウとグループラインorメッセンジャーを作るので、簡単なやりとりを事前にして進めてください。上記にないスペシャルオファーになるケースも多々あります。
 



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●申し込みの 流れ


●1次選考 書類

・メールにて履歴書、応募の目的、ご自身が考えている今後の大まかな計画ややってみたい事を送ってください。
・3日以内に2次選考合否をご連絡いたします。

メール
bige@elmt.jp

または、フェイスブックページへのメッセージ
https://www.facebook.com/asahikawa.BigE/

※3日以内に返信がない場合 こちらのページ下部にあるフォームにてご連絡ください。
http://elmt.jp/news/1411sharehouse01/



●2次選考 メール・お電話

・お互いに確認したい事などを確認
・翌日までに3次選考通過かメールにて連絡

   
●3次選考 面談

・直接お会いして質問や確認
・遠方の方は宿泊所を無料提供(シェアルール:プライベート仕切りなどはあります。)
・OKな方はそのまま入居可 ご都合に合わせて入居(1か月以内が良いですが、それ以上かかる場合は部屋や物件の増設で当初の予定の部屋から変わることをご了承いただくこともあります。)

 
裏口採用
   
佐藤とSNS経由で色々とやり取り進めて下さい。
 
人選びますし、めっちゃ贔屓もしますので。

  
 
 
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旭川市のシェアハウス【Big E】はちょっと変わったコンセプトシェアハウス。 Asahikawa Share House
http://elmt.jp/news/1411sharehouse01/
 
   
 

是非一度遊びに来てくださいな♪
 
 
 
 
 
以前構想していた旅人インレジデンスが実現できそうだぞ!!
   
『町に旅人を住まわせてみる』 旅人インレジデンス構想
http://tacd.seesaa.net/article/442713495.html

 
 
 


310,000 VIEW 突破!!

「日本にいながら、月3万円で暮らす方法。【やめるべき7つのこと】」
NAVER リンク
http://matome.naver.jp/odai/2141212750484646501


      
生活費なんと0円!? ドイツ人活動家 ラファエル・フェルマーって誰?
NAVER リンク  
http://matome.naver.jp/odai/2143437982857171601

 
 
 
 
  
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佐藤翔平 (移動する生き方。)


1986年3月、横浜生まれ。
日本のローカルをオウエンする旅人。
 
アパレル店員やイベント会社の営業を経て、ソーシャルアクションを起こすフリーランサーに。社会人時代、過労や心労により、3年間うつ病を経験した過去を持つ。自らの生活環境や固定概念を見直すために旅を選んだ。
     
2014年4月からテント寝袋で日本各地を自転車で旅する 家のない生活を開始。移動する生き方を実践し、MOVERS JAPANやSELFAIDというメディア団体の代表をしながら、日本各地の魅力や問題を国内外に発信する活動を560日間に渡りしてきた。
 
2016年3月より 移動式ゲストハウス House Caravan を一年限定プロジェクトとして始動。旅をシェアしながら乗り降り自由な車で日本中を周る。
   
活動に興味を持って頂いた地域を【 ひと月×12ヶ所 】移動しながら生活する一年を体験させて頂き、地域の活動体と余過剰部分のコウカンを行いながら連携を図り、その活動や体験を通じて学んだこと・得たものを、他地域にも活かしていく活動を目指している。
 
移動する生き方をはじめて4年目。

    
Social life director (time-limited:Traveler activist).
I am now active with freelance after work such as apparel, event company, the space decoration.MOVERS JAPAN / SELF AID representative, a promoter. A former depression patient. I propose self-aid as a traveler activist. I contribute it to various media!

 
 

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posted by 佐藤翔平 / shohei sato at 19:57| 情報告知 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする